モグワンのク口コミは?お試しをする前に悪い口コミもチェック!

モグワン

モグワンは愛犬に長生きしてもらいたい愛犬家に人気のドッグフード。

 

カナガンやナチュラルドッグフードを販売している株式会社レティシアンさんが2年の歳月をかけて作り上げ、医学雑誌に掲載された実績があります。

 

モグワンの口コミを見ると涙ヤケが治った毛並みがよくなった食いつきが良い!といった良い口コミがたくさんありますね。

 

ただ、あまりにも高評価の口コミが多すぎるのでもしかしてステマ?と疑ってしまいますよね^^;

 

そこでモグワンの本当に口コミ、悪いところもあるのでは?ということでモグワンの悪評も調べてみました。

 

 

 

モグワンの口コミは?

食べた口コミ



食べなかった口コミ

 

モグワンの良い口コミ

食いつきがいい

安心して健康を守れそう

シニアでも食べやすい

涙やけが治った

モグワンの悪い口コミ

食べない

ふやかすと匂いが強くなる

カロリーが高いからか体重が増えた

価格がもうちょっと安いといい

涙やけは治らなかった

お肉と一緒に混ぜてあげたらお肉だけしか食べなかった

 

口コミからわかったモグワンにもここが残念といったポイントがいくつか挙げてみます。

臭いが気になる

モグワンは袋を開けると魚のような香りがします。この臭いに関しては気にならないという方が多いですが、中には気になるという方もいらっしゃるようでした。

 

そこまで臭いが気にならない方なら大丈夫そうですが、妊娠中だったり臭いに敏感な方は気になる可能性があります。

体重が増える

モグワンを食べて体重が増えた子もいるようです。

 

体重が増えるようであれば、他のフードと混ぜて1回に与える量を減らす、手作り食を多めにしてヘルシーにしてあげるといった工夫を取り入れると良さそうですね。

 

モグワンは袋に体重あたりで1日に与える量が記載されているので、まずはそれを目安に与えてみましょう。

価格がもう少し安ければいい

モグワンは他のドッグフードと比較するとやや高めですが、これはそれだけ素材や製造方法にこだわりを持ってるということ。

 

ただそれでもオリジンやアカナと比較するとコスパは◎で、モグワンを食べて体調がよくなったから定期便で購入される飼い主さんも多いです。

 

健康を崩して治療費を払うよりも健康体を作る食べ物にお金を払ったほうがよっぽどいいですよね。

 

目先だけではなく、未来を据えて考えた時、納得のいくお金の使い方をしたいですね。

涙ヤケが治らない

涙ヤケに関しては治ったワンちゃんもいれば改善されないワンちゃんもいるようでした。

 

涙ヤケの原因が食べているフードだった場合、モグワンに切り替えることで改善される可能性がありますが、これは実際に試してみないとわからなそうです。

ペットフード

モグワン口コミを見ると確かに「これなら食べる」「他のフードと比較したけど結局モグワンに落ち着く」といった高評価の口コミが目立ちますが、中には「綺麗に残した!お試ししてよかった」といった口コミがあるのも事実。

 

どんなドッグフードも100%のワンちゃんが食べる、満足するといったことはありません。

 

人間に個体差があるようにペットにも個体差があります。実際に食べてくれるか、体調が改善されるかどうかは食べてみないとわからないのが実際にところです。

 

モグワンは今だけ100円モニターを実施しているので、このモニターを募集している間に実際に購入してみるのもいいかもしれません。

 

モグワンを選ぶ飼い主さんの共通点は「愛犬に健康に長生きしてもらいたい」といったこと。

 

獣医師でもおすすめするドッグフードを食べさせたい、アレルギーがの心配がないものを上げたい、本商品を購入する前にまずはお試ししたいといった飼い主さんや自分の体に合うものしか食べたくないワンちゃんにこの100円お試しはぴったりです。

 

モグワンってどんなドッグフードなの?

安心のヒューマンブレンド

女性とトイプードル

本当は自分が納得のいく食材を調達し、丁寧に調理するのがベストかもしれません。

 

ですが、忙しい日々を過ごしていると毎日簡単にできるか、と言われるとなかなかそうはいかない時もありますよね。

 

そんな時にその代わりになってくれるのがモグワンです。モグワンがバランスの取れた栄養満点のフードでお肉だけではなくリンゴやバナナといったフルーツやカボチャやサヤエンドウといった野菜もブレンドしています。

 

いずれも原材料を厳選し、人が口にするものと同じレベルで揃えています。しかも美味しい。好き嫌いの多いワンちゃんの97%以上が食いついています。

グレインフリー

穀物

本来犬は肉食です。

 

栄養バランスを考えているとはいえ、本当は植物性の食物を消化するのは得意ではありません。

 

特に穀物の消化は苦手で、消化不良や下痢を引き起こす恐れがあります。

 

人間と同じように大豆などにアレルギー反応を起こす犬もいます。そこでモグワンドッグフードでは穀物を一切排除してあります。(グレインフリー)

 

穀物が入っているフードなんて食べさせたくない!という飼い主さんでも安心して与えられるフードです。

動物性タンパク質を50%以上

肉

モグワンには上質な生サーモンを原材料とした動物性タンパク質が50%以上配合されています

 

。高タンパクで栄養満点のドッグフードなので、成長期はもちろん、青年期もモグワン一つあれば理想的な栄養バランスを補うことができます。
高タンパクが売りのペットフードは他にもあります。ですがそういった商品は穀物を多用し、植物性のタンパク質をもって「高タンパク」と謳うものが少なくありません。

 

モグワンは植物性のタンパク質はほぼカットしてあるので体に使われる素材でできています。

低脂質でアレルギーをおこしにくい

イギリス産平飼いチキンは低脂質です。肥満を抑え、愛犬に必要なアミノ酸を多く含みます。

 

スコットランド産のサーモンはアレルギーを起こしにくいです。さらには愛犬のサプリなどで注目を集めるアスタキサンチンが多く含まれています。

シニア犬にも対応

犬もシニアになれば消化機能が衰えてきます。普通のペットフードだと成長期、シニア期とフードの切り替えが必要ですが、モグワンはシニアにも対応したペットフードなので切り替えの必要がありません。

 

モグワンはシニアでも消化に負担がかからないお腹に優しい素材でできており、胃腸に負担をかけることなく必要な栄養素を体の隅々まで届けてくれます。

消化吸収がよく口臭対策も◎

小型犬は歯と歯の間が狭いため歯垢が溜まり歯周病になりやすく、さらに腸内環境が荒れて便秘になれば口臭の原因になります。

 

モグワンは消化しやすく、体の内側から理想的な腸内環境へ整えてくれるので口臭の原因の大元から発生を抑えます。

 

毎日食べるフードで口臭対策ができればそれに越したことはありませんよね。

コストカットで低価格で提供

モグワンは防腐剤が配合されていないので長期保存に向かず店舗販売をしていません。

 

通信販売にすることで余計なコストをカットし、オーナー様の負担が少しでも少なくなるように配慮しています。

徹底した品質管理

モグワンは素材はもちろん、品質にもこだわりイギリスのペットフード専門工場で生産されています。

 

ペットフードはメーカーによって製造場所が異なり、中には衛生面への配慮が欠ける工場で製造されているフードもあります。

 

口にして体を作るものだからこそ徹底した品質管理は当たり前ですよね。

 

ペットは家族です。モグワンは私たち人間と同じように食べ物には気を配ってあげたい飼い主さんでも安心して食べさせてあげられる品質と言えそうですね。

 

モグワンが気になる、そこまでいいフードならお試で食べさせてあげてみたい。その場合はまずは100円でお試ししてみることをおススメします。

 

 

モグワンの原材料・成分は?

愛犬家ならしっかりとチェックしておきたい、モグワンの原材料がこちらです。

 

原材料

チキン&サーモン53%(チキン生肉20%、生サーモン11%、乾燥チキン11%、乾燥サーモン7%、チキングレイビー2%、サーモンオイル2%)、サツマイモ、豆、レンズ豆、ひよこ豆、ビール酵母、アルファルファ、ミネラル、ビタミン、ココナッツオイル、バナナ、リンゴ、海藻、クランベリー、カボチャ、カモミール、マリーゴールド、ダンデライオン、トマト、ジンジャー、アスパラガス、パパイヤ、グルコサミン、MSM&コンドロイチン、乳酸菌

 

モグワンは新鮮なチキンと生サーモンを豊富に使用しています。動物性タンパク質の割合は50%以上。動物性タンパクが豊富なので、モグワンを食べて毛づやが良くなるものうなずけますね。

 

また2種類使用することでアレルギー対策ができるのがメリットです。

 

さらに犬が消化できない穀物不使用、グルコサミンやMSM、コンドロイチンなど関節にもいい成分が配合されているので、家の中でソファーを飛び降りする子やドッグランで元気に走り回るワンちゃんにも理想的な原材料と言えそうです。

成分値

粗タンパク質28% 粗脂肪12% 粗繊維3% 粗灰分8% 水分8% オメガ6/1.63% オメガ3/1.29% エネルギー344kcal/100g

 

モグワンは小粒タイプでチワワ、トイプードルなどの小型犬はもちろん、シニア犬にも食べやすい形状です。

 

モグワンは普段作っている手作り食のトッピングにして不足しがちな栄養を補ってもOKですし、メインの食事にしてもOKです。

モグワンは子犬にあげても大丈夫なの?

モグワンは口コミでも高評価ですが成長期の子犬に与えても大丈夫なのでしょうか?

 

モグワンの栄養素から子犬の成長に必要な栄養素は満たしているのか、過剰な栄養摂取にはならないのか、といったことも確認してみましょう。

 

子犬のドッグフード選びで大切なこと

離乳から1歳までは体の健康を支える内臓と骨格を作る大切な時期です。この時期の子犬は成犬よりも2倍の栄養素を必要とします。

 

特に子犬が食べる量はごくわずか。その量で体の骨格を始め爪や皮膚、被毛、血液、脳の発達を補うのです。

 

どれだけドッグフードの栄養素にこだわることが大切なのかがわかりますよね。

 

子犬に与えるドッグフードは、この時期の成長に必要な栄養素がしっかりと配合されたドッグフードを選びましょう。

高たんぱく質のドッグフードであること

子犬にとって一番大切な栄養源は動物性たんぱく質です。

 

少なくとも粗たんぱく質が25%以上で、消化吸収がよい動物性たんぱく質(ラム、チキン、ビーフ―、サーモン等)が原材料として使われているものを選びましょう。

 

1種類ではなく複数種類が入っているとアレルギー対策にもなるので、2種類ほど入っているフードが理想的です。

穀物不使用であること

犬はトウモロコシ、小麦、大麦などの穀物の消化が苦手です。これらは栄養価値が低くアレルギーの原因になる可能性もあります。

 

子犬のドッグフードはグレインフリーのものを選びましょう。

良質な動物性脂肪を使い高脂質であること

原材料の中に動物性脂肪、動物性油脂と書かれている場合、これらの油脂は酸化が早いためフードが早く酸化するだけではなく体に良くない酸化防止剤が使われている可能性が高くなります。

 

鶏油、サーモン油などどんな脂を使っているのかが明記しているものを選ぶようにしましょう。

無添加であること

添加物は犬の健康に悪影響をきたす危険性があります。

 

酸化防止剤、着色料、甘味料などは内臓機能を低下させ、糖尿病、涙やけ、アレルギー症状の原因になります。

 

家族として迎えた愛犬には長生きしてもらいたいですよね。健康に長生きしてもらうためにも、添加物たっぷりのドッグフードは避けましょう。

 

 

では本題です。モグワンは子犬の成長期に必要な栄養素を満たしたドッグフードなのでしょうか?

 

モグワンは粗たんぱく質が28%、無添加、グレインフリーで子犬のドッグフードとして申し分なく栄養素を満たしています。

 

コスパ比較

子犬の時期に与えるドッグフードとしてモグワンと同等の品質であるカナガン、アカナ、オリジン(の1ヶ月あたりのコストを比較してみましょう。(

 

カナガン 3,240円(2kg)
モグワン 3,960円(1.8kg)
アカナ  5,400円(2kg)
オリジン 2,880円

 

です。

 

小型犬の場合食べる量は少量といえど長い年月を見ればチリツモです。

 

健康に良いドッグフードを食べさせて、かつコストも抑えたいという方はカナガンも検討されてもいいかもしれませんね。

 

ただモグワンは今なら100円でモニターができるので、モグワンを一度食べさせてみたい、食いつきを見てみたいという方はこのモニターに応募してみてもいいかもしれませんね。